またもTOEICの最高点を更新。目標までリーチかかる

どうも、やまです。
最近は、ほぼ毎月TOEIC受けています。
前回は、850点から855点に最高点を更新できて、
5ヶ月ぶりに更新できた。

この1年間は800点を下回ることもなくなり、
少しは成長を感じてきました。

で、今回も6/28の結果を公開します。
実は、またまた最高点を更新しました。

TOEIC900点の目標を超えることはできなかったが


さ、何点だったか?と言いますと、875点でした。
最高点よりも20点上乗せで、過去最高点。

目標の900点は超えていないが、
いよいよ、ここまできたか!と嬉しさを隠せませんでした。

800点を超えてから900点を目指す際に、
もっと早く超えたかったけれど、700点台に落ちたこともありましたし、
800点前半を抜け出すのが、なかなかすんなりいかなかったです。

ただ、X等を見ていると、
そんなに遅い成長でもなさそうだなと。

リスニングが455点で、
リーディングが420点でした。

リスニングをあと、20~30点くらい載せて、
リーディングも、あと10点載せたいなと。

リスニングを伸ばすのも大変ではありますが、
一度、伸びたら安定する傾向があるので、
対策としては、間違っていないかなと。

リーディングに関しては、
そもそも400点を超えるのがとても大変で、
ここを超えるのに、すごく時間がかかりましたが、
前回、今回と400点を超えています。

仮にリスニングが満点の495点だとすると、
リーディングは405点で900点を取ることができますが、
これも、なかなかと言えるなと。

他のことが忙しくなってもきましたが、
ここまで来ると、僕は900点を超えたいです。

初めて、800点を超えるまで、
僕は795点を2回、790点を1回取りましたが、
やはり、800点ジャストを取った時の景色は違ったと思えたのです。

795点と、800点は正解数の差で言えば、
いわば、1問、2問ですが、
試験中にどんな風が吹こうが、体調がどうであろうが、
結果は結果でしかなく、そこには言い訳の余地がありません。

たまにですね、ノー勉で俺750点取れた、800点取れた!と豪語する人がいますけど、
それはナンセンスだと思っていて、
試験を受ける以上は、準備して挑むのがベストです。

もちろん、ノー勉で受けることが悪いことではないけれど、
豪語や自慢をできることではないと言いたいのです。

何事も準備してやるから、結果にいろんな想いが載るのですよ。
てな感じですが、まだ僕も900点取れていないので、
引き続き、頑張っていきまっしょい!!!

英語塾で過去最悪の劣等生だった男がいかにしてTOEIC800&英語ペラペラと言われるまでに至ったか

僕は0から英語を学んでTOEIC800点を達成し
英語だけで外国人の友達を観光案内などもできるようになりました。


センスや才能があったわけではなく、
小学校から通っていた塾では過去ワースト1位の劣等生でしたし、
大学の英文科に入った時も1番英語ができなくて
英語コンプレックス丸出しでした。


そんな僕でも、正しい勉強法、心構え、戦略に出会って
心を入れ替えて取り組んだ結果、
みるみる英語力が伸びていき、
いつの間にか、周りから英語がペラペラだねと
ネイティブの友達からも言われるようになりました。

英語を学ぶ過程で、
・書き続ける勉強法は効率が悪い、
・日本人は本当は英語習得のポテンシャルが高い、
・脳科学的に証明されている英語勉強法
かなりの時間とお金を費やして、
再現性の高い英語学習法というものが確立されました。


僕の教えた方々もどんどん英語で夢を達成しています。

その経験から、
どんなに英語に苦手意識がある人でも
学校や会社で多忙な生活をしていても、
正しい考え方と戦略さえ学んで継続すれば、
どんな人でも英語を得意になることができます。


そして、そういう人間が少しでも増えれば、
世界が狭くなったこのグローバル社会で
海外からの異文化を肌身で学ぶことができたり、
日本の素晴らしさを外国に伝えることができたり、
経済的にも高収入の職種に就くことができるので、


どんどん英語で夢を達成できる人が増えるのではないかと
いう想いで僕は発信をしています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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