第415回TOEIC公開テストの結果を公開

こんにちは、やまです。

2026年初のTOEIC受けてきました。

この回は、本当に手応えがなくて、いつもは稼ぎ頭のPart5をかなり落としてしまった。

下手したら800も切ったかも、、という所感でしたね。さて、結果を貼りますか。

発言が守りに入った感もありますが、なんとか800を死守できました。850が最高点なので、あまり良いとは言えないが、思わしくない結果も受け止める必要があります。

リーディングが375って、本当、伸び代ありまくりやんと。この試験はリーディング400超えれば、900点への門が開くというくらい、リーディングの方が取りにくい試験です。

今後はリスニングを470点以上に底上げして、リーディングを430以上で900点にのりたい所ですね。

今年中には絶対超えたい壁なので、ぜひ、見ててください!!!

英語塾で過去最悪の劣等生だった男がいかにしてTOEIC800&英語ペラペラと言われるまでに至ったか

僕は0から英語を学んでTOEIC800点を達成し
英語だけで外国人の友達を観光案内などもできるようになりました。


センスや才能があったわけではなく、
小学校から通っていた塾では過去ワースト1位の劣等生でしたし、
大学の英文科に入った時も1番英語ができなくて
英語コンプレックス丸出しでした。


そんな僕でも、正しい勉強法、心構え、戦略に出会って
心を入れ替えて取り組んだ結果、
みるみる英語力が伸びていき、
いつの間にか、周りから英語がペラペラだねと
ネイティブの友達からも言われるようになりました。

英語を学ぶ過程で、
・書き続ける勉強法は効率が悪い、
・日本人は本当は英語習得のポテンシャルが高い、
・脳科学的に証明されている英語勉強法
かなりの時間とお金を費やして、
再現性の高い英語学習法というものが確立されました。


僕の教えた方々もどんどん英語で夢を達成しています。

その経験から、
どんなに英語に苦手意識がある人でも
学校や会社で多忙な生活をしていても、
正しい考え方と戦略さえ学んで継続すれば、
どんな人でも英語を得意になることができます。


そして、そういう人間が少しでも増えれば、
世界が狭くなったこのグローバル社会で
海外からの異文化を肌身で学ぶことができたり、
日本の素晴らしさを外国に伝えることができたり、
経済的にも高収入の職種に就くことができるので、


どんどん英語で夢を達成できる人が増えるのではないかと
いう想いで僕は発信をしています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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