【保存版】英語で仕事がしたい人へ!英語×ビジネスを学ぶと無双できる!

こんにちは、やまです。

「英語で仕事をしたいけれど、AIや翻訳機能の技術が上がっているから不安

このような人はとても多いと思います。

英文科を専攻していた大学時代の僕も全く同じ事に悩んでいました。

 

この疑問が解決され、やるべき事が明確になると、

目標に向かって一直線に最短で走れるようになりますので、

詳しく解説していきます。

英語で仕事が出来ると、希少性が高く信頼と収入が跳ね上がる!

英語で仕事が出来るメリットは、とても大きいです。

こんなに英語教育が進んでいる日本ですら、

英語を話せる人や、仕事で使える人はまだまだ少ないのです。

 

これを「希少価値の高いスキル」と言う事が出来ます。

希少価値の高いスキルを得られれば、

自ずと信頼度は高くなります。

 

「英語力さえあれば、もっとチャンスが貰えたのに」

なんて言葉を僕はよく知り合いのサラリーマンから聞きます。

 

外資系にいるのに、海外本社とのやり取りができない

・海外出張があるのに、英語が出来ないから行かせて貰えない。

・自営業を行っていて、海外での仕事があったけど、

英語が分からないから空気のような存在で終わった。

 

これって、もしも英語ができれば、

仕事のチャンスをモノにすることが出来たから、

収入も間違いなく上がっていたでしょう。

 

AIや翻訳技術が進んできているのは間違い無いですが、

人にしか出来ない事がまだまだあります。

 

たった一言で表現をすると、

「感情を持って臨機応変にコミュニケーションを取る」

これがAIや翻訳技術には出来ないのです。

 

中途半端な技術に頼って英語を学ばない人は増えると思います。

人間、やらない理由があれば、簡単に努力を怠る生き物ですからね。

なので、ますます英語を学ばない人と学ぶ人の差は激しくなります。

英語で仕事がしたい人は、最低条件としてTOEIC700点を取ろう

英語で仕事をしたい人の最低条件として、

TOEIC700点を取るべきだと僕は思います。

 

なぜ、TOEIC700点なのか?というと、

英語が得意だと社会的に評価される点数だからです。

また、数値として英語力が分かりやすいメリットがあります。

 

だから、多くの企業がTOEICの点数で、

採用の必須条件だったり、海外出張の条件にすらしているのです。

 

確かにTOEIC500点、600点での求人はありますが、

仕事として英語を使っていくには、500点や600点では低すぎます。

受験を終えた高校生ですら、簡単に到達できてしまう点数だからです。

 

TOEIC700点を最低条件に持っていれば、

そこから正しく勉強を進めていけば,TOEIC800点までは取れます。

 

TOEICは点数が高くなればなるほど、

点数を伸ばすのが簡単なテストです。

英語で仕事をしたい人は、英語×ビジネススキルで自分の市場価値を上げよう

 

英語で仕事をしたい人は、

・TOEICの点数や英会話力をつける

・ビジネススキル(文章力、思考力、マネタイズ力、コミュニケーション力)

 

この2つを付けるべきです。

前者に関しては、イメージできるかと思います。

後者のビジネススキルに関しては、

自分でブログやSNSを使って発信をすることによって培われます。

 

僕は情報発信の専門家でもあるのですが、

ブログやSNSを使って、学んでアウトプットをすれば、

文章力や思考力、マネタイズ力というものがついていきます。

 

僕は新卒で外資系企業に入って、

2年目までは貿易担当、3年目からは営業マンでしたが、

特に営業マンになってからは、売れなくて毎日が鬱でした。

 

しかし、ネットを使った発信やアフィリエイトを始めて、

文章や動画で人に価値を与えるコンテンツというものを学んだら、

1ヶ月でに単価600万円の商品を売れるようになりました。

 

周りからは驚かれましたが、

自分でも物凄く驚きました。

 

で、ネットでは様々なジャンルでブログを作って、

収益化をすることができるようになりました。

 

このスキル×英語力があれば、

会社以外からも収入を得る事が出来ます。

自分でマネタイズできる力があると、

転職市場では重宝されまくりになります。

 

英語力×ビジネススキルをみなさんにシェアすることによって、

豊かさを得られる人を増やしていきたいと思います。

英語で仕事をしたいのなら、背伸びをしてでも英語の仕事を体験すべきだ!

英語で仕事をしたいのであれば、

英語の仕事を何か受注してしまいましょう!

 

TOEICが700点、800点を持ちながら

「自分の英語力なんてまだまだダメだ」と動けない人は多いです。

 

確かに日々、英語力を培う事は大事なのですが、

単発のバイトでも、知り合いの頼みでも良いので、

何か英語に関する事の仕事を取ってしまいましょう!

 

これが背伸びをして自分に負荷をかけながら成長していく

というスタイルです。

 

学校や会社なら、先生や上司が負荷をかけてくれたでしょう。

自分1人でも負荷をかけられる事は大事です。

 

この変化の激しい時代では、

全てを装備してからじゃ遅いので、

とにかく動きながら装備していくレベルでOKです!

今回のまとめ

今回のまとめですが、

・英語が出来ると信頼と収入が跳ね上がる

・英語×ビジネススキルで、自分の市場価値を上げよう

・英語を使った仕事をさっさと体験しよう!

ざっとまとめると、このような感じです。

 

では、以上になります。

ありがとうございました。

英語塾で過去最悪の劣等生だった男がいかにしてTOEIC800&英語ペラペラと言われるまでに至ったか

僕は0から英語を学んでTOEIC795点を達成し
英語だけで外国人の友達を観光案内などもできるようになりました。


センスや才能があったわけではなく、
小学校から通っていた塾では過去ワースト1位の劣等生でしたし、
大学の英文科に入った時も1番英語ができなくて
英語コンプレックス丸出しでした。


そんな僕でも、正しい勉強法、心構え、戦略に出会って
心を入れ替えて取り組んだ結果、
みるみる英語力が伸びていき、
いつの間にか、周りから英語がペラペラだねと
ネイティブの友達からも言われるようになりました。

英語を学ぶ過程で、
・書き続ける勉強法は効率が悪い、
・日本人は本当は英語習得のポテンシャルが高い、
・脳科学的に証明されている英語勉強法
かなりの時間とお金を費やして、
再現性の高い英語学習法というものが確立されました。


僕の教えた方々もどんどん英語で夢を達成しています。

その経験から、
どんなに英語に苦手意識がある人でも
学校や会社で多忙な生活をしていても、
正しい考え方と戦略さえ学んで継続すれば、
どんな人でも英語を得意になることができます。


そして、そういう人間が少しでも増えれば、
世界が狭くなったこのグローバル社会で
海外からの異文化を肌身で学ぶことができたり、
日本の素晴らしさを外国に伝えることができたり、
経済的にも高収入の職種に就くことができるので、


どんどん英語で夢を達成できる人が増えるのではないかと
いう想いで僕は発信をしています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。